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出石皿そば240g×20袋

【出石(いずし)皿そば由来】 出石そばの歴史は古く、宝永3年(1706年)に信州上田家から国替えになった当時の藩主、仙石越前守政明氏がその製法を町屋に伝えたのが始まりとされます。出石焼きの白い小皿に盛り、食卓を豪華に見せるため皿数を多くしたのが特徴です。以来、出石を代表とする味覚となり、多くの人々に広く食されるようになりました。 【海藻(布海苔)入りの特徴】 海藻をつなぎに使うことで細打ちにしても失われることのない独特ののコシとツルツル感が味わえ、しかも海藻には海のミネラル分がたっぷりと含まれています。 [ 内 容 量 ] 240g×20袋 [ 賞味期限 ] 14ヶ月 [ 原 材 料 ] 小麦粉、そば粉、ふのり粉末、食塩 [ 保存方法 ] 直射日光を避け高温多湿の場所での保存はさけて下さい [ 製 造 者 ] 田靡製麺株式会社
型番 TNB-DBS1
梱包サイズ
販売価格 5,508円(税込)
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のしの種類


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内のしと外のしの使い分け方

◆内のし
内のしは、直接品物にのし紙をかけてから包装するものです。
気持ちを控えめにする場合に内のしを使います。

◆外のし
外のしは、包装紙の外側にのし紙をかけるものです。
気持ちを強調したい場合や贈り物を持参する場合に外のしを使います。

『外のし』『内のし』迷ったときは・・・
本来は品物に直接のし紙をかけて贈っていたことから、包装紙を使用する現代でも『内のし』が正式なかけ方とされております。近頃は、用途や贈り主がわかりやすいということなどから『外のし』という形も多く使われておりますが、お贈るする方がしきたりを重んじる場合は『内のし』をお使いいただくことをお勧めします。

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